令和10年
7月8日土
七十二候・小暑 初候
温風至あつかぜいたる
- 旧暦
- 閏五月十六日
- 干支
- 甲午
- きのえうま
- 十二直
- 閉
- 二十八宿
- 胃宿
節切りでは未月(夏)/十六夜
610日後の暦です
この日は一粒万倍日・天赦日・三隣亡
令和10年
七十二候・小暑 初候
温風至あつかぜいたる
婚礼・入籍などに特に良いとされる日
マスを押すと、どの暦注が何点効いたか内訳が開きます。
本アプリが採用した重み付けによる目安です。吉凶の解釈には流派や諸説があります。
この日は、吉とされる一粒万倍日・天赦日・神吉日・母倉日と、凶とされる三隣亡が重なっています。重なったときの扱いは語や用途によって異なり、説も分かれます。用途ごとの扱いは「何に良い日か」の内訳で確かめられます。
2028年は62日
一粒の籾が万倍に実る、という意味の吉日です。何かを始めたり、お金を出したりするのに向くとされます。一方で借金や人から物を借りることは「苦労も万倍になる」として避ける、という言い伝えもあります。
2028年は6日
「天がすべての罪を赦す日」とされ、暦の上では最も差し障りのない日のひとつと言われます。年に 5〜6 回しかありません。
2028年は32日
建築に関して大凶とされる日です。「この日に建てると三軒隣まで滅ぼす」と言われ、棟上げ・地鎮祭・着工などを避ける習わしがあります。建築以外では特に問題にされないのが一般的です。
2028年は200日
神事に関することに良いとされる日です。参拝、祭礼、先祖のお参りなどに向くと言われます。
2028年は76日
母が子を育てるように天が人を慈しむ日とされ、とりわけ婚礼に良いと言われます。
暦注の吉凶には流派や諸説があり、ここに示すのは本アプリが採用したひとつの定義に 基づく目安です。日取りの判断は最終的にご本人の考えでお決めください。採用した定義と出典