1013日後の暦です

令和11年

629

菖蒲華あやめはなさく

夏至次候

旧暦
五月十八日
干支
庚寅かのえとら
十二直
二十八宿
宿
節切りでは月(/居待月/終日を通して凶とされます

この日の暦注

  • 三隣亡凶とされる暦注さんりんぼう三隣亡とは

    建築に関して大凶とされる日です。「この日に建てると三軒隣まで滅ぼす」と言われ、棟上げ・地鎮祭・着工などを避ける習わしがあります。建築以外では特に問題にされないのが一般的です。

  • 寅の日吉とされる暦注とらのひ寅の日とは

    虎は「千里行って千里帰る」ことから、出したお金が戻る日として金運に良いとされます。旅立ちにも良いとされる一方、婚礼は「出戻り」に通じるとして避ける説もあります。

  • 十方暮凶とされる暦注じっぽうぐれ十方暮とは

    十方(あらゆる方角)が塞がるとされ、相談ごとや旅行に向かないとされる 10 日間です。

  • 母倉日吉とされる暦注ぼそうにち母倉日とは

    母が子を育てるように天が人を慈しむ日とされ、とりわけ婚礼に良いと言われます。

用途ごとの目安

加点・減点の内訳を開いて確かめられます。重みは本アプリが採用した一案です。

この日に予定を登録する

暦注の吉凶には流派や諸説があり、ここに示すのは本アプリが採用したひとつの定義に 基づく目安です。日取りの判断は最終的にご本人の考えでお決めください。採用した定義と出典