687日後の暦です

令和10年

87

涼風至すづかぜいたる

立秋初候

旧暦
六月十七日
干支
甲子きのえね
十二直
二十八宿
宿
立秋08:21に入ります/節切りでは月(/立待月/終日を通して凶とされます

この日の暦注

  • 一粒万倍日吉とされる暦注いちりゅうまんばいび一粒万倍日とは

    一粒の籾が万倍に実る、という意味の吉日です。何かを始めたり、お金を出したりするのに向くとされます。一方で借金や人から物を借りることは「苦労も万倍になる」として避ける、という言い伝えもあります。

  • 甲子の日吉とされる暦注きのえねのひ甲子の日とは

    六十干支の最初の日で、大黒天の縁日とされます。長く続けたいことを始めるのに向くと言われます。

  • 天恩日吉とされる暦注てんおんにち天恩日とは

    天の恩恵を受ける日とされ、慶事に良いと言われます。5 日ずつ続けて巡るのが特徴です。

用途ごとの目安

加点・減点の内訳を開いて確かめられます。重みは本アプリが採用した一案です。

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暦注の吉凶には流派や諸説があり、ここに示すのは本アプリが採用したひとつの定義に 基づく目安です。日取りの判断は最終的にご本人の考えでお決めください。採用した定義と出典