668日後の暦です

令和10年

9月4日月

仏滅

七十二候・処暑 末候

禾乃登こくものすなわちみのる

旧暦
七月十六日
干支
壬辰
みずのえたつ
十二直
成
二十八宿
畢宿
節切りでは申月(秋)/十六夜

この日のひとこと

どの用途も「可もなく不可もなく」とされる日

  • 仏滅(凶とされる暦注)
  • 十方暮(凶とされる暦注)
  • 大明日(吉とされる暦注)
  • 母倉日(吉とされる暦注)
仏滅の時間帯終日を通して凶とされます

この日は何に良い日?

  • 特に良い
  • 良い
  • 普通
  • 気にする人も
  • 避ける

マスを押すと、どの暦注が何点効いたか内訳が開きます。

本アプリが採用した重み付けによる目安です。吉凶の解釈には流派や諸説があります。

この日の暦注

この日は、吉とされる大明日・母倉日と、凶とされる十方暮が重なっています。重なったときの扱いは語や用途によって異なり、説も分かれます。用途ごとの扱いは「何に良い日か」の内訳で確かめられます。

  • 十方暮(凶とされる暦注)じっぽうぐれ

    2028年は66日

    十方(あらゆる方角)が塞がるとされ、相談ごとや旅行に向かないとされる 10 日間です。

    控えるとされること相談ごと旅行
    十方暮とは
  • 大明日(吉とされる暦注)だいみょうにち

    2028年は151日

    天地が明るく開けた日とされ、あらゆる吉事に良いと言われます。特に引越しや旅行など、移動を伴うことに向くとされます。

    向くとされること引越し旅行あらゆる慶事
    大明日とは
  • 母倉日(吉とされる暦注)ぼそうにち

    2028年は76日

    母が子を育てるように天が人を慈しむ日とされ、とりわけ婚礼に良いと言われます。

    向くとされること婚礼
    母倉日とは
この日に予定を登録する

暦注の吉凶には流派や諸説があり、ここに示すのは本アプリが採用したひとつの定義に 基づく目安です。日取りの判断は最終的にご本人の考えでお決めください。採用した定義と出典