605日後の暦です

令和10年

517

竹笋生たけのこしょうず

立夏末候

旧暦
四月二十三日
干支
壬寅みずのえとら
十二直
二十八宿
宿
節切りでは月(/下弦の月/朝夕は吉、正午ごろは凶とされます

この日の暦注

  • 寅の日吉とされる暦注とらのひ寅の日とは

    虎は「千里行って千里帰る」ことから、出したお金が戻る日として金運に良いとされます。旅立ちにも良いとされる一方、婚礼は「出戻り」に通じるとして避ける説もあります。

  • 大明日吉とされる暦注だいみょうにち大明日とは

    天地が明るく開けた日とされ、あらゆる吉事に良いと言われます。特に引越しや旅行など、移動を伴うことに向くとされます。

  • 母倉日吉とされる暦注ぼそうにち母倉日とは

    母が子を育てるように天が人を慈しむ日とされ、とりわけ婚礼に良いと言われます。

用途ごとの目安

加点・減点の内訳を開いて確かめられます。重みは本アプリが採用した一案です。

この日に予定を登録する

暦注の吉凶には流派や諸説があり、ここに示すのは本アプリが採用したひとつの定義に 基づく目安です。日取りの判断は最終的にご本人の考えでお決めください。採用した定義と出典