令和7年
6月17日火
梅子黄うめのみきばむ
芒種・末候
- 旧暦
- 五月二十二日
- 干支
- 丁巳ひのとみ
- 十二直
- 閉
- 二十八宿
- 觜宿
節切りでは午月(夏)/月齢 21/朝夕は吉、正午ごろは凶とされます
460日前の暦です
令和7年
梅子黄うめのみきばむ
芒種・末候
一粒の籾が万倍に実る、という意味の吉日です。何かを始めたり、お金を出したりするのに向くとされます。一方で借金や人から物を借りることは「苦労も万倍になる」として避ける、という言い伝えもあります。
蛇は弁財天の使いとされ、金運・芸事に良い日と言われます。財布の新調や銭洗いに選ばれます。
壬子から癸亥までの 12 日間のうち、十干と十二支の五行が重なる 8 日を指します。同気が重なるため吉はより吉に、凶はより凶に傾くとされ、法事や供養に関する言い伝えがあります。
加点・減点の内訳を開いて確かめられます。重みは本アプリが採用した一案です。
暦注の吉凶には流派や諸説があり、ここに示すのは本アプリが採用したひとつの定義に 基づく目安です。日取りの判断は最終的にご本人の考えでお決めください。採用した定義と出典